【防災対策出来ていますか?】 施設ご利用の皆様へ 特別なご提案
いつもの暮らしの中に、もしもの備えを。
災害はいつ、どこで起こるかわかりません。
そんな「もしも」のときに、いつもと変わらない食事ができる安心を備えておきませんか?
今、注目されているのが 「フェーズフリー」 という考え方です。
フェーズフリーとは、日常時と非常時の区別なく、普段使っているものやサービスを災害時にも役立てる考え方です。
防災食を特別なものとして保管するのではなく、普段の生活にも取り入れながら、いざというときの備えにつなげましょう。
おすすめの防災食をご紹介!
① 炊かなくていいお米
美味しいご飯を、もしものときにも。
岐阜県産米「ハツシモ」を100%使用した、炊飯不要で手軽に食べられるご飯です。
普段のご飯と変わらない味わいで、災害時の食事はもちろん、日常の食事にも活用できます。
商品の特長
- 岐阜県産米ハツシモ100%使用
- 普段のご飯と変わらない味わい
- 常温で2年間保存可能
- 電子レンジで温めて手軽に食べられる
- お湯や水でも調理可能
商品内容:3袋セット
1袋でお茶碗約6杯分
通常販売価格:5,832円(税込)
特別価格:4,500円(税込)
② ごはんやお あんしんボックス
長期保存できる、バラエティ豊かなご飯セット。
白飯だけでなく、五目・わかめ・きのこなど、さまざまな味を楽しめる長期保存タイプのご飯セットです。
非常時でも食事の楽しみを大切にしたい方や、ご家庭での備蓄におすすめです。
商品の特長
- 岐阜県産米ハツシモ100%使用
- 常温で5年間保存可能
- 4種類の味が楽しめる
- 長期保存できるため備蓄にも最適
商品内容:9袋セット
- 白飯
- 五目
- わかめ
- きのこ
通常販売価格:4,995円(税込)
特別価格:4,500円(税込)
こんな場面で役立ちます!
- 忙しい日の食事に:手軽に準備できるご飯として
- アウトドアやキャンプに:キャンプやレジャーのお供に
- 地震・台風などの災害時に:ライフラインが止まったときの食事に
- 家庭・企業の備蓄に:いざというときのための非常食として
ご家庭での備蓄の目安
まずは最低3日分、できれば1週間分の備えを。
災害発生後は、食料や飲料水の確保が難しくなる場合があります。
農林水産省などでも、家庭での食料備蓄として最低3日分、できれば1週間分を目安に備えることが推奨されています。
普段から少しずつ備蓄を進め、安心できる暮らしにつなげましょう。
いつもの食事を、もしもの備えに。
防災対策は、特別なことから始める必要はありません。
まずはご家庭の食料備蓄を見直すことから始めてみませんか?
この機会に、日常にも非常時にも役立つ防災食をぜひご検討ください。
詳しい商品内容・ご購入については、施設スタッフまでお気軽にお問い合わせください。
